

東南アジアについて



職場の休憩室にTVがあり友人と2人(60前ぐらい)の3人 俺は少し離れて
携帯準備して待機。 友人「じゃあお先に失礼します」と声をかけTVに
向かって指を鳴らす→鳴らした瞬間俺がTVの電源を切る→友人は颯爽と
部屋をでる 残った2人は懸命に指を鳴らしていた、なんて可愛らしい
セフレ達なんだろうw














【イタすぎるセレブ達・夏の番外編】セレブ、そのすっぴん顔の恐怖。シャロン・ストーン編
ゴージャスな姿を見せてくれるセレブたち。その華やかさは、本人の魅力と合わせて、世界最高レベルのメイクと撮影技術があってこそ。そこで今回は、セレブたちのスッピン姿を見てみよう。
暑い日々の続く夏のシーズン。彼女達のすっぴん顔は、あなたの背筋を涼しくしてくれるだろう。そんなインパクトのあるすっぴん顔を見せてくれるセレブの一人は、シャロン・ストーンだ。
女のすっぴん顔は、ビバリーヒルズで外出しているところを撮影されたもの。情熱的な赤いシャツに、白い短パンというファッションが素敵で似合っている。
右手には赤いハンドバッグを持ち歩く彼女。セレブだからといって常にブランドバッグ
を持ち歩くわけではなさそうだ。
周囲と違和感なく溶け込んでいる彼女の「カジュアル」な姿。もし街の中ですれ違ったら、
あなたは彼女に気付くことが出来るだろうか!?


国外居住を理由に被爆者健康管理手当の支給を打ち切られ精神的苦痛を受けたとして、
韓国在住の被爆者と遺族が国に慰謝料などを求めた集団訴訟の第3、4陣原告427人は5日、
国が1人あたり110万円を支払う内容で、長崎地裁(須田啓之裁判長)で国側と和解した。
これで同地裁に提訴した原告856人のうち、被爆者本人の853人はすべて和解が成立。
残る被爆者3人の遺族は9月に和解が成立する見込み。
原告側は、「出国した被爆者は健康管理手当の受給権を失う」とした
1974年の旧厚生省局長通達(402号通達)により、
2003年の通達廃止まで手当を受けられず精神的苦痛を被ったと主張していた。
長崎地裁では、スウェーデン在住の女性が同様の訴訟を係争中。
弁護団はほかに、韓国在住の被爆者約120人の遺族の訴訟も準備している。
08年に長崎、広島、大阪の各地裁で始まった同種訴訟は09年12月以降、各地で和解が続いている。


韓国フィギュアスケーターの金妍兒(キム・ヨナ)選手が出演した人気バラエティ番組『黄金漁場−ひざ打ち
道士』が2週連続で放送され、話題となっている。その中で、キム・ヨナ選手はトリノ世界選手権大会でのハ
プニングに言及し「真央に申し訳なかった」と告白したという。韓国の複数メディアがこの話題を伝えた。
「キム・ヨナ、中央本能」と題されるトリノのハプニングとは、受賞セレモニーの記念撮影で、銀メダルを
獲得したキム・ヨナ選手がうっかり立つ位置を間違え、浅田真央選手が立つはずの中央に「自然に」立ったと
いうこと。キム・ヨナ選手はある写真記者の注意でやっと気づき、すぐ右側に移動したが、映像で流れるのを
見てびっくりしたという。
当時、韓国メディアは「中央に慣れたヨナ、2位に慣れた浅田真央」「キム・ヨナの『中央本能』、優勝が
多かったので自然に」「優勝の副作用、キム・ヨナの中央本能炸裂・・・浅田真央は2位の習慣をみせた」など、
刺激的な見出しでこのハプニングを紹介、ネット上でも「ミスもかわいい」「優勝が多かったのでつい間違え
たのだろう」と理解を示す反応が多くみられた。
上記のトーク番組でこのことに触れられたキム・ヨナ選手は「金メダルを獲得した真央がヒロインなのに、
本当に迷惑をかけた。私もこれに(優勝に)慣れたかなという気がした」と当時の心境を告白したという。
また、番組でキム・ヨナ選手は過去に持ちあがった熱愛説の真相についても語り、理想の男性についての質問
には「特にないが、あまりえらそうな人とおしゃべりな人が苦手」と告白した。同番組は「キム・ヨナ人気」
で高い視聴率を記録した。
サーチナより
謝りながらむかつかせるとはさすがですね。。
